3月13日発売のギターマガジンで健さんの特集が組まれていて、50ページ以上にわたっての特集なので楽しみです。

即予約しました。


ハイスタンダードのギター・コーラスとしての活動は説明不要ですが、Ken Yokoyamaとしてのギター・ボーカルって、ハイスタより健さんの生き方がど真ん中にアップされていて、メッセージが率直に伝わっているように思います。
もちろん、ハイスタの凄いのは言うまでもないでね。

健さんが特集されている雑誌・単行本・写真集をここで全部あげたらキリがなくなるので、一部画像で紹介します。

















元々は80年代にロックを聴いていた時は洋楽が8割、邦楽が2割くらいだったわけで、ここまで、一アーティストを追っかけるなんて思ってなかったですが、やっぱりKen Yokoyama、Hi-STANDARD、BRAHMANは別格で、THE BLUE HEARTS、THE OFFSPRING、NOFX、OAU、WANIMA、10-FEET、HEY-SMITH、KEMURI、THE BEATLES等キャリア通して一生聴いて行けるバンドがいるのって幸せなことで、単に音楽に躍動感を感じているだけでなく、メッセージに共感し、リスペクトがあるからこそ、生きがいを見出して来たわけです。

パンクスプリングも楽しみですね。


基本的には最新アルバムからの曲をいっぱい聴けるレコ発ツアーは好きですが、でもこのように同じジャンルのメンツが集まってのフェスもいいですね。


後半のメンツの方が自分の感覚から言ってワクワク感が強いですが、NOFXやハイスタ、ホルモンは言うまでもないですが、ダムドやヴァンダルズも熱いですよね。

特にNOFXは最後のライブになってしまうので、歴史的なライブになると思います。

やっぱりパンクロックはライブがあってその真価は発揮されますね。


まあ、以前のようにライブが自分の生活の一部になるほど、行けてないですが、今は機会のある時に大切さなひとときとしてライブを捉えています。